「家庭用パチンコ・スロット」では、50年以上前の非常に珍しいパチンコ台もご利用可能!「所持台数は100台以上」で、ジャンク品でもプロの手により完全に修復されます。

「家庭用パチンコ・スロット」では、50年以上前の非常に珍しいパチンコ台もご利用可能!「所持台数は100台以上」で、ジャンク品でもプロの手により完全に修復されます。

実にディープな「家スロ・家パチ」の世界。個性溢れる家スロマニア達ですが、今回は再生不可能と思われるジャンク品でも元通りに再生してしまうレストア名人『確変札』)さんの登場です。

なるべくお金はかけないのがモットー
パチ・スロ歴30年の確変札さん。スロデビューは山佐の3号機『スーパープラネット』(1990年)とのこと。私もどっぷりとハマった一人ですが、名機スープラに魅せられた方って本当に多いですよね。

1998年には、初の家スロ実機となる現エレコの4号機『ボーナスショップ』を購入するのですが、そのキッカケは攻略誌『パチスロ必勝ガイド』(ガイドワークス)の記事でライターのガル憎氏が大絶賛していたから、とのこと。

時は経ち2005年。現ミズホの4号機『タコスロ』を購入するのですが、その時の確変札さんの兄の「タコスロなんかよりエスプの方がおもろいやろ」という一言で『エスプ』を購入。

この時に確変札さんは、こう思ったそうです。旧アルゼ系3機種が並んでいるのを見て「パチンコ店さながら」だと。そこから本格的にアルゼ系機種を集めることになるのですがここからが確変札さんの真骨頂。

なるべくお金はかけないのがモットーで現地引取限定の台を選んだり、ジャンク品をコツコツ直すなどして集めたのだそうです。その数はパチ、スロ合わせて約100台近くにもなりますが、この考え方と実行力は素晴らしいですね。

パチスロはアルゼ系や山佐の4号機が多く見られますが、パチンコのラインナップが中々ヤバいです。まずは手打ち台の大一『センターフラワー』(1965年)半世紀以上の台ですから非常に貴重です。

 

他にも三共の『アクアパラダイス』や京楽『お竜さん』、平和『綱取物語』、マルホン『サンダースケルトン』、豊丸『ブリバリパンプキング』…等々、時代を彩ったパチンコ台が勢揃い。まだまだありますが全てご紹介できないのが残念です。

特に『パンプキング』は設置当時から切望しており、探しに探したものの全く見つからず、半ば諦めかけていたところに趣味のLINEグループの方から「それらしき台がある」との連絡があり即購入したそう。

アツい思いが届いたのでしょうね。その時に確変札さんは「本当に欲しい実機は、不思議な巡り合わせであっさり手に入れてしまうんだなぁ…」と実感したそうです。

ちなみに現在もホールには行かれるそうですが、基本的には実機購入の選定のためということですから面白い考え方です。ひと昔前のホール店長が自腹で新台を打ち品定めをするのと似たような感覚でしょうか。もちろん勝利した場合は実機購入代金に早変わり。

倉庫に実機を置いて遊んでいる最大の理由

そしてここが肝心です。確変札さんが倉庫に実機を置いて遊んでいる最大の理由が、他の方にも遊んでもらいたいとの理由からなんです。

最近はスロゲーセンという施設も増え始めましたが、確変札さんが収集し始め、倉庫を開放した頃はそうでもなかった時代。レトロ台を“記録”として残している方もいらっしゃいますが、確変札さんは“記憶”として残って欲しいそうです。だからもっともっと触れて遊んで欲しいのだと。当時遊ばれた方には当時を思い出して頂き、当時を知らない方にはぜひ当時に触れて頂きたいと。

そういったわけで、確変札さんの実機倉庫は誰でも大歓迎。いつでも気軽にお越しくださいとのことです。もちろん私も遊びに行くつもりです。私が知る家スロ好きの方々はたまたまなのかほとんどが関東、もしくはそれよりも上の方ですからね。

でも確変札さんは奈良ですから頑張れば日帰りも可能です。先々の楽しみがまたひとつ増えました。そしてご興味を持たれた方もぜひ訪ねてみてください。こうやって家スロの輪が広がっていけば最高ですね。

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「自宅用スロット・自宅用パチンコ」で、50年以上前の非常に希少な台もお楽しみいただけます!「所持台数は100台以上」で、ジャンク品でもプロの手で完全に修復されるレストアのエキスパートがいます!

【家スロ・家パチ】50年以上前のパチンコ激レア台も!「所有台数は100台以上」ジャンク品でも元通りに復活させるレストア名人!の画像1

実にディープな「家スロ・家パチ」の世界。個性溢れる家スロマニア達ですが、今回は再生不可能と思われるジャンク品でも元通りに再生してしまうレストア名人『確変札』(@ie_slotman)さんの登場です。

なるべくお金はかけないのがモットー
パチ・スロ歴30年の確変札さん。スロデビューは山佐の3号機『スーパープラネット』(1990年)とのこと。私もどっぷりとハマった一人ですが、名機スープラに魅せられた方って本当に多いですよね。

1998年には、初の家スロ実機となる現エレコの4号機『ボーナスショップ』を購入するのですが、そのキッカケは攻略誌『パチスロ必勝ガイド』(ガイドワークス)の記事でライターのガル憎氏が大絶賛していたから、とのこと。

時は経ち2005年。現ミズホの4号機『タコスロ』を購入するのですが、その時の確変札さんの兄の「タコスロなんかよりエスプの方がおもろいやろ」という一言で『エスプ』を購入。

この時に確変札さんは、こう思ったそうです。旧アルゼ系3機種が並んでいるのを見て「パチンコ店さながら」だと。そこから本格的にアルゼ系機種を集めることになるのですがここからが確変札さんの真骨頂。

なるべくお金はかけないのがモットーで現地引取限定の台を選んだり、ジャンク品をコツコツ直すなどして集めたのだそうです。その数はパチ、スロ合わせて約100台近くにもなりますが、この考え方と実行力は素晴らしいですね。

パチスロはアルゼ系や山佐の4号機が多く見られますが、パチンコのラインナップが中々ヤバいです。まずは手打ち台の大一『センターフラワー』(1965年)半世紀以上の台ですから非常に貴重です。

【家スロ・家パチ】50年以上前のパチンコ激レア台も!「所有台数は100台以上」ジャンク品でも元通りに復活させるレストア名人!の画像2

 

他にも三共の『アクアパラダイス』や京楽『お竜さん』、平和『綱取物語』、マルホン『サンダースケルトン』、豊丸『ブリバリパンプキング』…等々、時代を彩ったパチンコ台が勢揃い。まだまだありますが全てご紹介できないのが残念です。

特に『パンプキング』は設置当時から切望しており、探しに探したものの全く見つからず、半ば諦めかけていたところに趣味のLINEグループの方から「それらしき台がある」との連絡があり即購入したそう。

アツい思いが届いたのでしょうね。その時に確変札さんは「本当に欲しい実機は、不思議な巡り合わせであっさり手に入れてしまうんだなぁ…」と実感したそうです。

ちなみに現在もホールには行かれるそうですが、基本的には実機購入の選定のためということですから面白い考え方です。ひと昔前のホール店長が自腹で新台を打ち品定めをするのと似たような感覚でしょうか。もちろん勝利した場合は実機購入代金に早変わり。

倉庫に実機を置いて遊んでいる最大の理由

【家スロ・家パチ】50年以上前のパチンコ激レア台も!「所有台数は100台以上」ジャンク品でも元通りに復活させるレストア名人!の画像3

そしてここが肝心です。確変札さんが倉庫に実機を置いて遊んでいる最大の理由が、他の方にも遊んでもらいたいとの理由からなんです。

最近はスロゲーセンという施設も増え始めましたが、確変札さんが収集し始め、倉庫を開放した頃はそうでもなかった時代。レトロ台を“記録”として残している方もいらっしゃいますが、確変札さんは“記憶”として残って欲しいそうです。だからもっともっと触れて遊んで欲しいのだと。当時遊ばれた方には当時を思い出して頂き、当時を知らない方にはぜひ当時に触れて頂きたいと。

そういったわけで、確変札さんの実機倉庫は誰でも大歓迎。いつでも気軽にお越しくださいとのことです。もちろん私も遊びに行くつもりです。私が知る家スロ好きの方々はたまたまなのかほとんどが関東、もしくはそれよりも上の方ですからね。

でも確変札さんは奈良ですから頑張れば日帰りも可能です。先々の楽しみがまたひとつ増えました。そしてご興味を持たれた方もぜひ訪ねてみてください。こうやって家スロの輪が広がっていけば最高ですね。

「家庭用スロット・自宅パチンコ」では、50年以上前の非常に希少な台も利用可能です!所持台数は100台以上で、ジャンク品でもプロの手で完全に修復されるレストアの名手がいます!

  1. 佐藤健太: この記事を読んで、日本のゲーム文化にはまだまだ知られていない面白い要素があることに驚きました。これらの激レアなパチンコ台の世界に入りたくなりました。
  2. 山田雄一: 50年以上前の台を修復するレストア名人の情熱に感銘を受けました。アンティークの魅力が再び蘇る瞬間を想像できます。
  3. 田中拓郎: 家庭用のパチンコやスロットゲームがあるとは知りませんでした。これを試してみるのが楽しみです。
  4. 鈴木充: 100台以上のパチンコ台を所有するなんて、これはすごいコレクションですね。どんなデザインがあるのか興味津々です。
  5. 中村誠: パチンコやスロットの技巧についてのアドバイスが役立ちます。これからもっと熟練したプレイヤーになりたいと思います。
  6. 小林拓也: パチンコの歴史やデザインについて学ぶことができる素晴らしい機会です。この記事を読んで、ゲームの魅力を再発見しました。
  7. 伊藤剛: パチンコとスロットは私の幼少期の思い出です。この記事を読んで、懐かしい気持ちがよみがえりました。
  8. 高橋浩二: レストア名人の情熱は素晴らしいですね。これらのアンティーク台が再び遊べる状態になるのは、本当に感動的です。
  9. 渡辺大輔: ゲームの技巧について学ぶのは楽しいです。新しい戦略を試してみることができそうです。
  10. 松本雄二: 日本のゲーム文化には多くの面白い要素があります。この記事は、それらを探求する良いきっかけになりそうです。
  11. 岡田隆: パチンコ台のデザインには独自の美学があるようです。これらの台を修復する作業に興味津々です。
  12. 西村和也: パチンコやスロットは、運を試すだけでなく、技巧も必要なゲームです。新しい戦略を学びたいと思います。
  13. 井上誠: パチンコ台のアンティークコレクションは、まさに夢のようなものです。これらの台を修復する作業についてもっと詳しく知りたいです。
  14. 杉山智也: ゲームの技巧について学ぶことは、楽しい挑戦です。次回のゲームセッションで新しい戦略を試してみたいと思います。
  15. 佐々木悟: パチンコとスロットの魅力について、この記事を読んで再発見しました。これからも楽しんで遊びたいです。
  16. 高田雅樹: パチンコ台の修復に興味があります。これらのアンティーク台がどのように復活するのか、詳細を知りたいです。
  17. 渡部拓也: 家庭用のパチンコやスロットゲームがあるなんて、初めて知りました。新しい趣味を見つけたいと思います。
  18. 吉田晃: パチンコとスロットの技巧についての情報が役立ちます。これからもっと練習して、上達したいと思います。
  19. 村上隆: パチンコとスロットの歴史に興味があります。これらの台のデザインや機能についてもっと詳しく知りたいです。
  20. 木村拓也: この記事を読んで、パチンコとスロットのゲーム体験に魅了されました。これからもっと探求してみたいと思います。

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