Archive for 12月 10th, 2008

新春に和の世界を…津軽三味線白田路明LIVE

当ニュースはタウン情報誌jam函館が運営しております。


日本伝統の魅力を伝え続けている、三味線奏者・白田路明が函館にやって来る!今回のコンサートは函館出身のパーカッション奏者・土田祐生、札幌出身のベーシスト・shojiを加え、ジャンルを越えた共演を実現。日本の“和”と新しい音楽の世界を覗いてみよう。
■2009年津軽三味線白田路明『和の世界』ゲストpercussion土田祐生・bess Shoji
■日時/2008年1月13日(月) 18:30開場19:00開演
■会場/函館山ロープウェイ山頂イベントホール『クレモナ』(悪天候の場合カフェ・ペルラに変更する場合有り)
■住所/函館市函館山山頂駅内
■チケット/3,500円(当日4,000円)※ロープウェイ料金含む
■チケット取扱先/松柏堂各プレイガイド、函館山ロープウェイ、他


お問い合わせ
こん・せんと企画
■電話/0143-83-2188(白田)

お店検索へ新規追加しました(2008.12.10)

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更新情報の掲載が遅くなりましたが、前回の更新情報より店舗追加となりました。

●Bar Time(スナック・バー/元町・駅前)
URL:http://www.hakoichi.jp/shop/bartime

あの、幻のラーメン『南京そば』がメニューに!

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10月に行われた『開港5都市麺フェスタ』で復刻に挑んだ南京そばが、市内の一部ラーメン店でメニューとなった。
南京そばは、1884年(明治17年)当時に発行されていた函館新聞に『養和軒』の広告が掲載されており、もしもこれがラーメンの原型であったとすると日本最古のラーメンではないかと言われている。麺フェスタでは詳しい資料が無い中、ラーメン店や製麺業者らが様々な文献を検証して再現。コシがありのどごしの良い麺と、鶏のだしがきいたあっさり系スープが特徴だ。全粒粉の道産小麦を100%使用しためんとスープに使う鶏は共通だが、他はそれぞれの店オリジナル。さっそく“南京そば食べ歩きツアー”と称して、全店制覇してみるのもオススメ。店舗によりお土産用も有り。
■昭和苑/函館市昭和3-36-1・0138-46-4835
■元祖バスラーメン/函館市湯川町1-3-8付近・0138-54-2883
■函館塩ラーメン専門店 えん楽/函館市若松町12-13クィーンズポート3F・0138-24-8320
■函館麺厨房 あじさい
本店/函館市五稜郭町29-22・0138-51-8373
紅店/函館市豊川町12-7・0138-26-1122
函館支店 彩/函館市本町7-24・0138-52-0008
千歳空港店/千歳市美々987 新千歳空港3階 らーめん道場内・0123-46-5934)
■らーめん家本舗 ずん・どう
湯川店/函館市湯川町1-27-1・0138-59-0044
ポールスター店/函館市港町1-2-1 ポールスターSP内・0138-45-6655
函館朝市店/函館市若松町10-11 レストランよさこい内・0138-23-3751