Archive for the ‘居酒屋’ Category

LUNCH&DINING BAR 唄屋(うたや)スクープ!(ハコイチマルヒ)

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函館市富岡町の住宅街に佇む大衆居酒屋『唄屋』(うたや)
バンドマンの夫婦が営む、心地良いBGMを聞きながらラフに飲める酒場です。

唄屋 外観

厨房でマスターがせっせと料理を作る傍ら、カウンターを切り盛りするのが奥様であるカズミさん
実は彼女、日本が誇る歌姫・Superfly級のハイトーンボイスを持つヴォーカリストなんです!
本気でコレ、一度聞いたら感動しますよ。
もちろんカラオケでも原曲キーで、テンションが上がれば振り付け付き♪
ご夫婦のバンド『唄屋』(うたや←バンド名も店名も同じ名前)のステージを見れば惚れますよ、本気で。
綺麗だし、カッコイイし、歌上手いし♪

現在の写真

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ヤバイほど本気。最近和食店を開いた新進気鋭の料理人は、筋金入りの「こびとづかん」コレクターだった!!(ハコイチマルヒ)

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さる8月10日、函館市梁川町のネオン街。
その路地裏の一角にオープンした和食処『笑食同源 久我』

「笑みがこぼれるカジュアル和食」をテーマにした料理を提供する、
客席数12席の小さな料理屋です。寿司やお造りの他、
和風仕立ての銘柄鶏や鮮魚の焼き物、酒肴等を丁寧に調理してくれます。

 

で、こちらの店を切り盛りするのがオーナー兼料理人・久我悦郎さん(34歳・独身)。
料理学校を卒業後、札幌の有名海鮮料理屋や函館のホテルレストランなどで技術を磨き、
このたび晴れて独立。真っ当で確かな料理の腕と、聞き上手で人当たりのいい性格で、
早くも常連客を掴んでいるようです。

 

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新進気鋭の和食居酒屋料理長、修業時代の師匠はなんと札幌の有名ラーメン店の大将だった!!(ハコイチマルヒ)

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函館市本町・法華クラブ裏の和食居酒屋 醍醐(だいご)
スタンダードな和食料理に一匙のセンスを加えた創作料理と、
自らが生粋の左党を自認する料理長が己の舌でセレクトした銘酒の数々で、
オープンして1年程にも関わらず、
早くも多くの常連客を生み出しこよなく愛されている希有な店だ。

 

 

和洋を巧みに織り交ぜ、酒の旨さを一層引き立てる絶妙な酒肴の数々。
それらを紡ぎ出すのは、若き料理長・川嶋さん。

多くの常連客を唸らせる彼の料理、
そのルーツはどこにあるのか、本人に尋ねてみた。

 

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レアなヴィンテージモルトウイスキー収集に●●●●円以上費やした男が主催する秘密の集会とは一体!?(ハコイチマルヒ)

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函館市本町のダイニング&バー『酒KURE』
地酒と本格焼酎の店のお隣『田たちか屋』プロデュース居酒屋ということもあり、
酒と肴にうるさい食通・酒通のオヤジ達に愛されている他、
20代半ばから30代全般の女性客にとっては「函館の女子会スポット」としてお馴染み。

 

『酒KURE』に何度か足を運んだ者であれば、
1Fのカウンターから見える酒類のボトルを見て「おや?」と思った方々もいるだろう。
どう考えてもメニューにない酒がそこかしこに配置されているのだ。
これは一体何なのか…

 

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函館市美原・住宅街の奥にオープンした大人の隠れ家「よはなゆた YOWANAYUTA」~日本酒と料理の美味しい出会い

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函館市美原、赤川通りからちょっと入ったところ。
近所の方しか知らないであろう場所にお店がこっそりとオープンしました。

その名は『よはなゆた YOWANAYUTA』
“よはなゆた”と書いて“よわなゆた”と読みます。
“よわ”とは『夜半』と書き、“なゆた”は数の単位である『那由他』。
時がずっと永く続くさまを意味します。…素敵。

敷地内の手前が民家なので、ちょっと分かりにくいかもしれません。
夜はライトアップされた看板があるのでそれを目印にしてください。

民家を改装した店内はカウンターのみの約10席。
こじんまりとしていますので、少人数でのご利用がおすすめ。

ちなみに店主おひとりで営んでいます。
お店をオープンする前は、札幌の名店『居酒屋 こなから』にいたそうです。
札幌在住の食通さんはご存知かもしれませんね。

 

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