函館人にとっては言わずと知れた老舗カレー屋『印度カレー 小いけ』。
グルメ情報に敏感な方はご存知かと思いますが、先日五稜郭店がオープンしました!!
という事で、好奇心旺盛な私・島澤が突撃取材を決行です。
店内は本店とコンセプトを変え、少々アジアンテイストになってますネ。
テーブル4席・カウンター8席と広めです。
コチラを切り盛りするのは三代目。本店で修行を積んだ後、満を持しての暖簾分けです。
味は変わらないものの、五稜郭店限定のカレーがあります。
それがコレだ!
函館人にとっては言わずと知れた老舗カレー屋『印度カレー 小いけ』。
グルメ情報に敏感な方はご存知かと思いますが、先日五稜郭店がオープンしました!!
という事で、好奇心旺盛な私・島澤が突撃取材を決行です。
店内は本店とコンセプトを変え、少々アジアンテイストになってますネ。
テーブル4席・カウンター8席と広めです。
コチラを切り盛りするのは三代目。本店で修行を積んだ後、満を持しての暖簾分けです。
味は変わらないものの、五稜郭店限定のカレーがあります。
それがコレだ!
jam誌面でも準レギュラー的な頻度で登場していただいている
タイ料理・中国料理専門店『ボーコーソー』
同店のことをある程度知ってる方なら把握済かもしれませんが、コチラの店は毎年2月上旬から3月上旬まで、食材や店の装飾物の仕入れ・料理開発・息抜き等を理由にタイへ旅に出るんです。
で、3月に入って早々に気持ちを新たに営業を再開するのがお約束。
つまり同店にとっての新年は3月から、だったりします。
さて今年も3月3日からの営業再開が事前にアナウンスされていたので、タイの旅の土産話でも訊こうと思ってお邪魔してみると、なんか扉に張り紙が。
「休業中の水道管破裂および周辺設備の故障により、営業再開は現在未定」
マジスか…
やきとりと串カツが評判の「灰屋」に個性的な鍋メニューが登場しました~。
注文のお好みが別れても1つの鍋で大丈夫なんです。
だって鍋が2つに分かれているから。
こんな感じなんですよ。
ちなみにこちらの中身はしょうゆ&トマト味
真上から見てみると…
はい、ぼいどです。
いやいや、ちょっと間が開いちゃいましたね。
昨日「明日の昼は何を食べる?」と聞かれたので「カツ丼!」と即答。
それに対しカツ丼ばかり食べていると指摘を受けたので…
「サラリーマンのお昼はざる蕎麦(含もり蕎麦)かカツ丼に決まってる」と言い切ってやりましたよ。
そんなぼいどの本日の昼食は、「めし屋 やままる」さんです。
市役所からほど近い…そうそう、路面電車の停留所(市役所前)が目の前の好立地。
オープン時から、噂は聞いていたんですよ!
ちょいと出遅れ感もありますが、通り道でもあったので出撃です。