新名物のさきイカ「活裂焼烏賊」

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函館の名物といえば「イカ」ですね~。
でも、「あのぉ~私ってぇ~、一応函館出身なんですけどぉ~イカ刺し系とかぁ~苦手で食べれないんですよぉ~」
って女性の方、以外といらっしゃるようですね~。
ちなみに「イルミナシオン映画祭」がらみで映画化された篠原哲雄監督の「オー・ド・ヴィ」の幻想シーンで、小山田サユリが漁船の上で活きたイカを丸ごとくわえるシーンがありました。
なんともエロチックなカットでした~
(↑チョット賛否両論でした)


イカを丸ごとくわえるのは私、無理ですが、
「さきイカ」の袋だったら幾らでもくわえられますよ~。


小さい頃、親戚の叔母さん水産加工会社のパートで働いていて「さきイカ」がいっぱい入ったデカイ袋(今、思うと加工クズかな?)を良くいただいてました。
ちなみに当時良く飲んでいた「ファンタ オレンジ」と「さきイカ」の絶妙な組合せが大好きでしたね~。


あ~懐かしい~。


ところで、モチモチの食感が噂の究極のさきイカ「活裂焼烏賊」(かつさきやきいか)って知ってますか?
↓続きを読むには下をクリック↓
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函館近海の朝捕れイカに保存料などの添加物を加えず、本来の柔らかさを損なわず加工したこのさきイカ。
商品開発のきっかけは歯の弱い年配客からの「さきイカが食べたい」という要望を、製造元が研究を重ね開発しました。


イメージとしては、イカの一夜干しのようなさきイカで、一口食べると癖になる旨さで、思わず唸ってしまいますよ。


確かに値段は110g1,000円とチョット高いですが、さきイカ110gって結構多いんですよ。


さらに直売所では、来店客に出来たてを直接販売する事により、今までにない柔らかさとモチモチの食感を味わえるんです。


郵送もOKです(5袋で送料無料)
※問い合わせ/0138-22-3333


イカの街・函館の新しい名物ですね~。


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■活裂焼烏賊 直売2号店
■住所/函館市元町13-2
■電話/0138-22-3333
■営/8:00~19:00 
■休/無休

※大沼の「活裂焼烏賊 直売1号店」は亀田郡七飯町字大沼1023の14 大沼公園P手前です。

4/20発売5月号には、この情報の他にも
「給付金使い方」
「グルメガイド」
「観光客に教えたい店」
「潜入!駒ヶ岳商店街」等々
情報盛り沢山!

お楽しみに!!



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