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ということで、いよいよ明日からですよ!
てなことで、行って参りました。
詳しいイベント内容などは、公式サイト(携帯からはこちら)へおまかせ。
今回は、まだまだ準備中ではありますが、こんな感じの場所でやりますよって雰囲気をお届け。

まず、緑の島への橋(「新島橋」って言うんですよ)を渡ると、ゲートが見えてきます。
これがメインステージ。
最大1,600席(と言っていたと思います)収容のステージ。
本部すぐ目の前には、大きなテントが三張り。
まずは、手前から屋内ステージ。
こちらは、最大400人収容とのこと。
イベントごとに、客席部分の形態が変わるようです。
中央のテントはフードゾーン。(イ…イ…イカが!)
ここで、「グルメディッシュ いっせい」、「古稀庵 はこだて」、「函館鮨同業会」の味を。
最終日のマグロの解体ショウのあとにある、マグロ丼もこちらで。
同テントの中央には先日発見された、開港100年の時に作られた、50年後を予想したジオラマを展示。
スタッフの方は、制作に関係された方々が判らないので、是非名乗り出て欲しいと言ってました。
三つ目のテントは、「HAKODATE国際フィッシャーマンズマーケット」。
ここが、実はメイン(というか、一番アピールしたい)ブース。
以前より、プロディーサーが語っていた、「食の国際的な祭典を」ということの、足がかりとなるブースです。
その先には、今回のスポンサー各社のブースが並びます。
単なる展示だけではなく、参加できるアトラクションもありますよ。
奧には子ども向けのNHKブースも。
さらに進むと(丁度、上記三張りのテントの向側)に、「シーサイドビアガーデン」。
1,000席以上あるとのことです。
オープンエア、テント共に、写真上の手前半分が喫煙、奧が禁煙となっています。
奧(海側)に進むと、こんな物体が現れます。
高さ約6.5mのエアードームです。
中に入ると…
実は、60名収容のプラネタリウムです。
今回は、TEAM NACSの音尾琢真氏ナレーションの23分間のプログラムが上映されます。
その奧には、こんなことも。
お子さんには大人気になるかな?行列必至か?
横の方には、さらに馬とふれあうスペースがあります。
写真の馬と調教師さんは、スゴイですよ。
なんとこの馬、「お手」します!
会場一番奥には、「はしけ」が繋がれています。
マリンスポーツや、海上イベントのベースとなります。
実行委員会の方によると「絶賛、参加者募集中!」とのこと。
今日は丁度、発泡スチロール渡りの準備中でした。
関係は無いのですが…奧になにか見えます。
なんと、西埠頭に停泊中のナッチャンReraでした。
クドイようですが…
沢山のイベントが有りますので、公式サイト(携帯からはこちら)にて、ご確認の上、お出かけください。
- DREAM BOX 150 記録写真展
- DREAM BOX 150 初日に行ってきた!
- 夜の DREAM BOX 150(2009/8/11)
- COP10 SPECIAL LIVE in DREAM BOX 150 速報
- DREAM BOX 150 まもなく開催
※このエントリーは「函館情報市場『ハコイチ!』」が行っています。
















